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玩具箱を引っくり返したッ!!  TOP

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 最後に自分の好きな名言を一言――
「私は事業のために映画を作っているのではなく、映画を作るために事業をしている」 ウォルト・ディズニー


 このブログのルール


玩具箱の玩具
(『短編小説書いてみよう会』のリンクサイト)

短編小説書いてみよう会
作:『Blah-Blah-Time』のブログ主『N0min』さん


4/20 『第3回目(となった)短編小説書いてみよう会』 開催

scribo ergo sum : 八少女 夕 様 <B>
作品「 明日の故郷 」

凛音天青 : 紫木 凛音 様 <B>
作品「 夜見祭 」

グランベル魔法街のきまぐれ掲示板 : 栗栖紗那 様 <A>
作品「 工房の町エリーテ 」

今日この頃の吹き溜まり : 鳥居波浪 様 <B>
作品「 不思議な町 ~路端の小さな物語~ 」

ピクルスの味 ~ヴァイスとか遊戯王+αのブログ~ : のりまき 様 <A>
作品「 町並み 」

百鬼夜行に遅刻しました : ウゾ 様 <A>
作品「 俺達に赦されし地 赦されし永遠 中編 後編 」 

Debris circus : 山西 左紀 様 <B>
作品「 254 」

玩具箱を引っ繰り返したッ! : 自分自身 <A>
作品 「 夢ミ村 」


チャット会場「 創作交流チャット 」


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FC2「東北地方太平洋沖地震」義援金募集につきまして

読み切り小説

観測者がいた宇宙
 世界を巻き込んだ戦争の後、大国家になった二つの国が宇宙で色々とやらかす作品。エスニックジョークを紹介する動画で閃いた作品であったが、感想に「『はやぶさ』に見える」と言っていたため、自分自身もそう見えてしまう。

レッドは(中略)になったようです
 久々に特戦を見て、思いついた作品。一応、次回に続くような終わり方であるが、本当に次回に続くのかは自分自身さえ分からない作品である。……やれやれ、困ったものです。(笑)

魂虫(こんちゅう) ()(
 人里離れた山奥で診療所を構える『内山言葉』が「人に寄生すると言われる目に見えない虫(魂虫)」を退治する作品。友人の愚痴により生まれた作品であるが、「蟲師みたいな作品だなぁ」と思いつつ只今執筆中。『FC2小説』でも展開中(ただし、こっちは一週間遅れて出しています)


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BF3プッレミアム

 第3回の『あとがき』と『コメント返し』は12日にさせて貰います。それより、6月4日から配信した『バトルフィールド3プレミアム』について書きたい。値段は5000円と随分立派ですが、今後配信されるステージが無料+二週間前からプレイ出来る……話だけ聞くと、長い間BF3をプレイしている者なら手を出すだろう課金ですね、はい。

 と云うわけで、買いました。





 で、結論を言いますと「キルストがないCoD」or「BF3でCoD」でした。いや、ゲームルールから考えれば、しょうがないと言えばしょうがないのですが、自分はそう感じました。そして新たに配信されたステージが複雑で広い! スタートボタンを押して地図を確認しても自分がいる階しか表示されない。結果的にステージを走りまくり、敵との遭遇、そして撃ち合い……はい、CoDでしょ?
 でも、不満はありません。
 新武器手に入りましたし、新ステージでワイワイ楽しんでいましたし、新ルールでガヤガヤ騒いでいましたし……

 ただ気になる話が一つ。CoDプレイヤー(ガキ)がBFに移って来ているようだ。
 それはそれで(養分だから)嬉しいのですが、その人がサーバー管理者(金を払えばサーバー管理者になるのだが無駄に高い)であるならば話は別である。バグ武器や禁止武器を使用していないのに関わらず、自分より強かったらBAN(所謂、キック)されるからだ。
 自分はまだ被害にあった事はないが、2chの晒しスレを見ると、結構多いようだ。

 気をつけよう……何にだよ……

第3回目(となった)短編小説書いてみよう会提出作品『夢ミ村』

 約4日で作り上げた(駄)作品。パト○ッシュ、僕はもう眠いよ……。
 そして誤字脱字ラッシュ。色々な意味でオワタ。 \(^o^)/




第3回目(となった)短編小説書いてみよう会提出作品 『夢ミ村』


 この「夢見村」と云う村には他の村には有り得ない奇妙な出来事が起きる。それは「あの村で見た夢は現実に起きる」と云う不可解な現象の事で、村人達にとっては当たり前の事であったが、旅人達にとっては奇妙半分面白半分怪奇少々と言った感じで有名な村であった。当然、その話を聞いて旅人は勿論、有名な寺から来たと言う僧侶、腕は良いと自称する医者、物の怪を退治しに来たと言う侍、原因を知りに来たと言う研究者……あらゆる者が訪れたが誰一人解決出来ず、寧ろ、彼等が現れた夢を見たと言う者がその夢の内容を彼等に教え、そして、その夢が実際に自分の身に起きると、それに恐れをなして彼等は即座に帰ってしまうのだった。ならば、「彼等に夢の事を告げず、この奇妙な出来事に終止符を打って貰った方がいいのでは?」と誰もがそう思うのだろうが、誰一人そうしようとは思わず、逆に誰もが率先して彼等に夢の出来事を告げるのであった。それもその筈、周りは「奇妙だ、奇妙だ」と騒いでいるだけで、当事者である村人達は誰一人困っておらず、寧ろその出来事に感謝している。何故ならば、彼等は夢を見て、そして夢を知る事により、あらゆる不幸と不運を回避してきたからだ。そのため、この村の者は挨拶の次に「今日はどんな夢を見て、誰が現れたか?」と尋ねるのが普通であった。




 そんな奇妙な村のある日の出来事である。村長の孫娘……生まれてからまだ十年しか経っていない子供が奇妙な夢を見たと言う。大人達は「幼いから何事も奇妙に思えるだろう」と言いながら話を聞くのだが、話が進むにつれ大人達の笑みが消え、誰もが真顔となって真剣に聞くのであった。

 その奇妙な夢と言うのは以下の通りである。




「自分、奇妙な夢を見てん。夕日が今でも沈もうとしていた頃かな? ゆいちゃんとさよならして、家に帰っている途中に変なお爺ちゃんに出会ってん。旅人? ううん。村の人? いいや、白い髪と髭を伸ばしたお爺ちゃん。で、お爺ちゃんは手に持っている杖であそこの畑を指して、掘ってみなさいって言ってん。自分、掘ってみると大きな木箱が出てん。なんだろうと思って開けてみると御伽噺のような大判小判が沢山が入っておってん。それだけじゃないん。更に掘ってみると沢山の木箱が見つかってん。で、開けると、珊瑚が沢山入っておったり、真珠が沢山入っておったり、色々あってん。それから自分、オトンとオカンに言いに行こうとしたら、おじいちゃんは言うん。もし使ったら、自分が死ぬ間際に全て返して貰うって。それで終わり。な、奇妙な夢でしょ?」




 その夢は小さな村だっただけに、そのとき偶然訪れていた旅人は勿論、忽ち村の者達の耳に入った。その夢の真偽を確かめるため、村長の孫娘が指差した畑を掘ってみれば、村長の孫娘が見た夢の通り、大量の大判小判が入った木箱が見つかる。勿論、それだけでなく、更に掘ってみれば、沢山の珊瑚が入った木箱、武将とその部下が着ていたのではないかと思う多くの金の鎧が入った木箱、名匠が作ったであろう刀と槍が入った木箱……全て掘り出してみれば、国が帰るのではないかと思わせる大量の宝が見つかった。宝を見つけた晩、村長は村の者全員を集めて、「宝を掘り当てる夢を私の娘が見た。それは言うまでも無い話であるが、ならば、これを本当に使うべきか?」と問うた。確かに村長の娘が見た夢は真であった。が、夢の通りであるならば、使えば何者かが村長の娘が死ぬ間際に全て持って行かれるらしい。他の村の出来事であれば、気味悪くて使うのを躊躇うだろうが、この村ではそう言った事が当たり前であったため、散々話し合った結果、「万が一に備えて慎重に使う」と云う条件付きで宝を使う事を決定した。

 けれども、決定した翌日。村長とその弟が見た夢により、もう一度村を揺るがす事になる。




 決定した翌日、村長は自分が見た夢を言う。

「あの宝を使ってはならん。私は見たのだ。賑やかになった村からどんどん人が出て行き、最後には誰もいなくなる村の姿を。何故? それは私にも分からないが、私の娘が言っていた白い髪と髭を生やした年寄りが原因だろう。……きっと、この宝の持ち主は大名様の物に違いない」

 時の同じくして、村長の弟は自分が見た夢を言う。

「俺は見たんだ! この村の末路を! 誰も居なくなり家が朽ちて行く姿を! それを防ぐ為に宝を出し惜しみ無く使わざる負えない! 何? 兄貴の娘が死ぬ間際に現れると言う老人? 娘は裕福に、宝は傭兵でも雇って守らせれば良いだろう!」




 村の事について言い合うのはよくある光景であるのだが、対極な夢を見ることは初めてであった。それも二人だけではなく、他の者もそんな夢を見たと言う。ある者は「宝を使わなければ、村が滅びる夢を見た」と言い、またある者は「宝を使えば、村が滅びる夢を見た」と言う。当然、その日の晩も村人全員が集まり、村長の弟が代表である『宝を使う派』、村長が代表である『宝を使わない派』、その二つの派閥に別れて話し合った。が、村の事は勿論、自分達の事でもあるので誰一人妥協しようとせず、話は平行線を辿るのみ。ある者は打開策として村長の孫娘に「今日はどんな夢を見たんや?」と聞いたと云うが、村長の娘は眠たそうな表情で顔を左右に振っただけだと云う。結果、話し合いは一回だけで終わらず、その次の晩、その次の晩と話し合いを繰り返した。

 そんな話し合いを五十回ほど繰り返しただろうか。

 最終的には宝を使い、近辺に『宝を使う派』の村を建てる事で話し合いが終わる。




 そうと決まるや否や、『宝を使う派』は宝を全て持ち去り、夢見村から徒歩五分の場所に新しい村を作った。無論、『宝を使わない派』はそれの手伝いを申し入れたが、『宝を使う派』は快く思わなかったらしく彼等を拒み、宝を使って隣村から大勢の若者を雇った。そして村が出来ると「夢見村」と名乗り、一方の『宝を使わない派』の村を「夢の末路が待っている村」と云う意味を込めて「夢未村」と呼んだ。勿論、『宝を使わない派』もこれに対抗して、『宝を使う派』の村を「夢未村」と呼んだ。一方の旅人は『宝を使わない派』の村で夢未村の場所を聞けば『宝を使う派』の村を指し、『宝を使う派』の村で夢未村の場所を聞けば『宝を使わない派』の村を指すため、二つの村の事を「夢ミ村」と呼んだ。




 そんな出来事から五年後、『宝を使わない派』が暮らしていた村に異変が起きる。いや、他の村から見たら異変は常に起きているのだが、どう言う訳か旅人が一人も訪れなくなった。明日、明後日、明々後日の話ではなく、まるでこの村が忘れ去られているのではないかと思うほど誰一人も訪れない。

 それに疑問に思った『宝を使わない派』の若者は、『宝を使う派』の村に訪れてみる。

 近いと言えど、一度も交流していなかった為、初めての訪問となる。

 若者は「きっと、あっちも不思議に思っているだろう」と思いながら足を進めたのだが、五分後には若者を驚かす光景が広がっていた。『宝を使う派』の村は二つに別れる前の「夢見村」より賑わっており、村と云うより町と言うほどの規模になっていた。「これは一体どう云うことなのか!?」若者は偶々近くにいた旅人を捕まえると聞き出す。当然、旅人はいきなりの事だったので驚き、少し怯えながら答える。




「な、何に驚いているのか知らんけど、あの村がああなったのは四年前のことや。五年前に掘り当てたと言う宝を使って、道の整備やら家やらをしたんやと。それでも宝が腐るほど余っていたから商売を始めると、これが大当たり。村が自然に大きくなって、このようになったと言うわけや。いや、それだけじゃない。あの村は他の村……いや、村じゃなく町と比べても、凄く住みやすいんや。水路、町並み、商品の質、一軒一軒の家の作り……何処をどう見ても偉い金が掛かっているんやけど、どれも安いんや。だからとは言えんけど、態々遠い場所から移り住む者がいたり、ワシのような旅人が沢山来て、大きくなったんじゃないかな?」

 そんな話を聞いた若者は、唖然とした様子で膝を地面に付いたのは言うまでも無い。




 その後の『宝を使わない派』の村がどうなったのかは語るまでも無い。再起するのは無理だと判断した村長は『宝を使う派』の村との合併を申し込んだが、『宝を使う派』の村の村長となった村長の弟は拒み、代わりに村長の弟の息子と村長の孫娘を婚姻させたら移住する権利を与えると言う。流石にこの条件に村長は拒んだが、本人である村長の孫娘は条件を呑み、『宝を使わない派』の者達は『宝を使う派』の村に移住する権利を得た。それでも一部の者は『宝を使わない派』の村に暮らし続けたが衰退して行く一方。そして権利を得てから十年後、『宝を使わない派』の村には誰も居なくなったと云う。

 結果、『宝を使う派』の村は「夢見村」となり、『宝を使わない派』の村は「夢未村」となった。




 だが、そんな栄えた村にも終焉が訪れる。『宝を使わない派』の村が「夢未村」となってから五十年後……若くて美しかった村長の孫娘は年寄りとなり、自分の子供の子供を可愛がる立場となった頃、この村にも突如異変が起きる。その異変は他の村にとって異変ではないのだが、夢が現実に起きなくなった。これは「夢見村」にとって初めて起きた異変でもあったため、それ故に様々な噂が飛び交った。「神様の仕業か?」「物の怪の仕業か?」「いや、神様が物の怪を懲らしめた結果だ」「いいや、物の怪と物の怪が争って、元居た物の怪がやられたからこうなったのだ」「いやいや、他の誰かが物の怪を懲らしめたのだろう」などなど。色々な憶測が飛び交う中、誰かが「老婆様が言っていた御爺様の仕業ではないか?」と言った。

 無論、その御爺様とは、この村を作りキッカケとなった白い髪と髭を生やした老人のこと。

 誰かが呟いた一言により、誰もが「その老人が今となって全て返して貰うため、この様な事態を起こしている」と思い、誰もが平穏を取り戻すために鎌や鍬を手にとってその老人を探した。村の中は勿論、村の周囲、廃村となった「夢未村」、近くの山の中、その山にある洞窟、あらゆる場所を探してもその老人はいない。それでも夢が現実にならない為、もう一度探し始める。

 草の根を掻き分けて探す最中、遂に老婆様が死んでしまった。

 医者は老衰と判断するが、村人全員が「いや、白い髪と髭を生やした老人だ」と言う。

 全てを返して貰うため白い髪と髭を生やした老人がやって来る。そう思った村人達は武器を手に取り、または傭兵を雇い、それでも足りないと思ったのか何処かから人を買い、仕舞いには頑丈な外壁と城を建てる。

 そうして出来上がったのは要塞、村の姿は一つも残っていなかった。




 要塞が出来て一ヵ月後、見張り櫓から鐘の音が響く。

 ようやく来たか。そう思った村人達は武器を手に取り、自分の持ち場へと急ぐが、要塞の前にいたのは白い髪と髭を生やした老人ではなく、万を越えるだろう軍勢であった。良く見れば、彼等は刀や弓や槍は勿論、攻城兵器である大筒を大量に持って来ている。

 彼等の大将らしき人物が要塞に向かって「今から逆賊を討たん」と叫んだ。

 これに村長となったばかりの若者は驚きながら「何故です? 私達は逆らっていません」と言うが、大将らしき人物は鼻で笑うともう一度叫んだ。




「何を言う! その立派な要塞が隠せぬ証拠よ! まさか獣避けの柵とは言わんよな? そして君主の許可無しに作った城! 君主以外に誰かに従うなど立派な反逆行為! 話し合う予知無し! 撫で切りだ! 根切りだ! 皆殺しだ!」

 その一言と同時に彼等の兵が「夢見村」を襲ったのは言うまでも無い。

 そして「夢見村」から「夢未村」となった事も言うまでも無い。


なんて云うことだ……

 今まで更新出来なかったのは寝る間を惜しんで『第3回』に提出する小説を書いていたのだが、此処に来てそれより面白い小説が思いついてしまった。オマケに今書いている奴は曖昧な内容(スゲー面白くない)である為、どうしてもコッチの方が面白く感じてしまう。……と云うか、最近変な書き方をしているからそう思うだけなのか、或いはコッチは自分の得意分野を生かして書くからそう思うだけなのか。今夜試しに書いてみて「行ける」と感じたら書いてみるべきか……或いは駄作(元々、駄作しか書けませんが)と分かっていて書き上げるべきなのか。

 ふーむ。

 途中で書き止めて、他の作品を書くのはタブーなのですが、コッチの場合はどう考えても作業容量的に考えて楽なんですよねー。会話なんて書かないし、タダひたすら描写するだけだし、何よりキャラにキャラを与える事なんてしなくて良いし!

 あ、今、栗栖紗那さんのブログが紹介した【最高音質】Isolation/怜奈【WAV:1411kbps】を聞いています。

 懐かしいですねーつよきす。ええ、(第一作)プレイしていました。(なごみ√と乙女√しかプレイしてねぇけど!)
 そして困った事にもう一度プレイしたくなりました……プレイした時期が時期だけに凄い思い出深いんですよね……曲を聴くたびにEDを思い出すというか、(当時、社畜のようなバイト三昧でしたが)長期休暇だと云うのに夜から朝まで(ry


 それにしても決行するべきか、しないべきか。
 つーか、それ以前に事前連絡なしにブログを休載していた事を謝らないといけないけどねッ!


 ……マジでごめんなさい。ご覧のとおり、自分は生きています。
 ブログをほっぽり出して、「テルマエ・ロマエ」とか見てごめんなさい。

 さて、なごみ√でも(ry

グールプ分け

少しばかり遅れてすみません。
これが今回のグループ分けです。


<A>
のりまき
自分
栗栖紗那
ウゾ



<B>
山西 左紀
八少女 夕
鳥居波浪
紫木 凛音

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プロフィール

自分 自身

Author:自分 自身
 家族総出で「頭文字D」にハマり中。主人公である藤原拓海のかっこ良さに思わず笑みを浮かべている『自分 自身』。

Skype名は hapuningu-man

只今北陸にて生存中。
某所では『pepsi_PINK_man』として現れたり、現れなかったり……

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ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり
 →漫画版

<接触編>
<炎龍編>
<動乱編>
<総撃編>
<冥門編>(完)

氷風のクルッカ 雪の妖精と白い死神



シュトヘル



黄昏乙女×アムネジア
 これは良MAD
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書生 葛木信二郎の日常
 1巻しか買っていないが今後が気になる。



TYPE-MOON
TYPE-MOON  魔法使いの夜、早く発売して欲しいなぁ……
忘れられないCM or OP or PV
ロックマン8 <CM>

真・女神転生Ⅲ <CM>

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